戦神 第九集 中文セリフ ①

バタバタしてまして、間があいてしまいました。
第九集のセリフをメモしたのも、大分前だったんで、ちょっと気が抜けたというか、
めんどくさいーーっぽい気分でもありました。
こういうのは勢いでやらないとダメですね~!
自分でやろう!って思って始めたことですので、自分ががんばらなくちゃ!!

では、いきます~!!

今回は「タコさんウィンナー」に注目ですよ!



********************

圣が自殺した当時の記憶がないと話す零。

绮罗: 你说是你把圣推下去的。那是真的吗? (圣を突き落としたって言ったそうよ。ほんとなの?)

おいおい!绮罗。本人にストレートにそんなこと言いますか?零は記憶がないって言ってるのに!

绮罗:为什么不去问你爸爸? (どうしてお父さんに聞かないの?)

父親は自分を嫌っていると話す零。
話しているうちに、母親の言ったことなども思い出してくる。
母は「冷たい人だから、近づくな」など、父について怖いイメージを子供の頃の零にうえつけていた。
かと思うと、「おとうさんに段々似てきたわね」などと、うれしそうにいったりする。
矛盾する母の言動。
自分はどうして父親を嫌っているのか。

もっと思い出そうとすると気分が悪くなる。莎织のこともはっきり考えないようにしていた。
過去のことはすべて圣の死に結びついて、零の受け入れる限界を超えてしまうのだ。
苦しい過去には戻りたくない!と、恐れている零だった。

そこに莎织が来て
「私が圣に消えて!って言ったの。どちらかがいなくなればいいって!そしたら、本当に消えてしまった」
「私が圣を殺したの」

そう告白すると、どこかへ走り去ってしまった。

莎织を探し回る零。屋上だ!と思いついて走り出すが、それは、圣が自殺した過去の状況を引き出させる。
そして、すべての記憶がよみがえった。

「圣の自殺は莎织のせいじゃない。おれ達が父親の子供じゃないことを知って、それで自殺したんだ。」

学校を休んでいる零。
心配した绮罗は、家に様子を見に行く。
風邪で寝込んでいる零を一晩中看病する绮罗。
零の手をとって自分のほほにあてる绮罗がかわいいですね。

朝、気づいた時、零はすでに起きていた。绮罗はベッドの外にいたはずなのに、目覚めたらベッドの中。

绮罗:那抱我上床睡觉的是・・・・・・。(私をベッドに入れて寝せてくれたのって・・・・・・。)

绮罗、ちょっと疑ってる???(笑)

零:要不然。要是像你在那边坐着睡一晚 我看连你也一起挂掉。我可先跟你事声明。
我就只有抱你上床去睡而己其他我什么事都没有做。
因为我还没有勇壮到这种地步。

(あのまま座って寝てたら、おまえも一緒に倒れちゃうだろ。先に言っとくけど、ベッドにいれてあげた以外 何もしてないから。おれ、そんなに勇ましくないから。)

うふふ。微妙な会話ですね。

その後、何か食べるもの作ってあげようか?という绮罗に、うれしそうに答える零。

零: 那 我要牛排。
绮罗: 那 不行。
零: 汉堡也可以。
绮罗: 也不行。
零: 炸虾。
绮罗:不行。
零: 你到底会什么。
绮罗: 蛋包饭。
零:你早说不就好了。


零がステーキは?というのに绮罗は、だめ。
じゃあハンバーガーは?それもだめ。
エビフライ?ううん。だめ。
何ができるのさ?っていう零に「オムライス」と答える绮罗。
早く言えばいいのにー!って

零が食べたいって言うのは難しいのばかり!
朝から食べるようなもんじゃないでしょう???(笑)
それだけ食欲旺盛なら、もう大丈夫なのね!

とってもほほえましい2人の会話です。

そして出来たお料理は・・・・・・。
オムライスの上にケチャップで顔が!
そしてタコさんウィンナー!!

零も、かわいいねー!!と大喜び。

見るほうは、零の(ヴィックの?!)顔もかわいいわーー!!と見とれちゃいますね。

そして、きのうからずっとトイレに行ってないという绮罗。
なぜって、この部屋のトイレって、完全オープンなのよー!ドアも何もないのよー!
いくら、零が寝ていたとしても、これはちょっと使えませんね。女の子ならね。

こうして、とってもほほえましい二人の会話なのですが・・・・・・。
この後には・・・・・・。
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by hastings4245 | 2006-04-01 03:47 | 戦神
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