第二集 达也  と 零の会話

教室で晴美と、ちょっともめた後の、达也  と 零の会話

达也“你这样会让她莫名其妙变得很危险。你到底不知道”

零 “危险?你说那个, 那是我从小到大名习惯啊”

达也 ”你那什么怪习惯。又不是长得没人爱。干么偏偏喜欢那种单纯保守。不知道怎么照顾自己的女孩。我跟你讲啦,要是绮罗因为你发生什么危险,我才不会管你。”

零 “你这样子这么的担心她。 你该不会是喜欢起罗吧。”

达也 “你再说什么啊”“我有吗?”

零 “有” “我早就怀疑你很久了好不好。一会儿又说她怪,一会儿又叫我离她远一点。现在呢?”

达也 “你到底是不是对绮罗有兴趣啦?”

零 “那你是不是喜欢绮罗吗?”

达也 “喜不喜欢又怎么样? 反正从高中开始我就是个微不足道的人”



と、こんな風に 达也が绮罗を好きなことがばれちゃうわけですね。
しかも、高校の時から好きだったと。

この頃は、零はまだ绮罗のことはなんとも思っていなかったのかな?
関心はあったはずなんだけどねー。

达也が绮罗のことでムキになるところがかわいいです。
「おまえのせいで绮罗に何かあったら、ただじゃおかないぞ!」なんてね。

达也役の人。かわいいな。
すっきりさわやか系よね。
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by hastings4245 | 2006-01-14 10:34 | 戦神
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