第二集 バイクで送ってもらった後 零と绮罗の会話

屋上でうずくまっている绮罗を探し出した零は、バイクで彼女を家まで送っていきます。

バイクに乗った二人の姿を見て、晴美は飛び出していく!
あーこわーい~!
次の仕返しが怖いよ~~!!



さて、绮罗の家まで送っていった時の会話。

零: 有没有吓倒你


绮罗: 既然去上去就交给你了怕也没有用。

谢谢你我愿意把你自己交给我。



零: 你很喜欢说这些逢场作戏的话。

绮罗: 谢谢你帮我这么多忙这次救我回来 还有上次说要保护我的事。

虽然我知道你不是真心的 不过我还是很高兴。

这些对我来说很重要。 因为我已经很多年 没有跟别人这么考附近过。 谢谢。


怖くなかったでしょ?と聞く零に、ありがとうと答える绮罗。

绮罗 「助けてくれてありがとう。助けに来たり、守ってくれると言ったり、ホントにそう思ってたわけではないってわかっていたけれど、私はとってもうれしいの。
こんなに誰かの近くにいたなんて、ずっと長いことなかったし、私にとってはとっても重要なことなの。
ありがとう。」

たとえ零に 「そういう調子にあわせたこというの好きなんだね~」なんてからかわれても、ありがとうと繰り返す绮罗はいじらしいです。

绮罗にとっては、とても長いセリフだったのでは?

零と绮罗の会話は、こうやって書いていても楽しいなあ。

特に、恋が始まる頃の会話って、いいよねー。

相手のちょっとした一言が心に残るのよね。
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by hastings4245 | 2006-01-24 06:43 | 戦神
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