戦神 第五集 後半

やっと学校に来た零。
うまく行き始めた零と绮罗を、明るく見守り、
达也は、キスしかしていないという零をからかう。

ケンカ相手の阿滨とは「おれ達兄弟!」と、仲直り。
阿滨は达也にも「大家都是麻吉了」と、声をかけて、退場。
この時の、彼の手のしぐさは、ちょっと前に流行りましたね。

この麻吉がよくわかんないんですけどね。
兄弟とか仲間とか、たぶんそんな意味でしょう。


そんな楽しい気分のところに、仓泽先輩現る!




「自分はいつも期待されて・・・」
「まわりからのプレッシャーが厳しくて・・・」
「ちょっとでも失敗すると将来がメチャメチャ・・・」
など、ぐじゃぐじゃ言う仓泽先輩の言葉にキレちゃう零。
「じゃあ、絵が描けなくなったらまた誰かの絵を盗めばいい!」と、吐き捨てる。

零と绮罗は、仲良くチップス食べながら階段を降りてくる。
零のもつプリングルスの缶からチップスをつまむ绮罗がかわいいね。
二人の仲がまたぐっと近づいてます。

外では、みんながビルの上を見ながら騒いでいる。
そこには、仓泽先輩らしき姿が!どうやら飛び降りようとしているらしい。
それを見た零は、また倒れかけるが、何とか立ち上がって、屋上に向かって一目散に駆け上がる。

きたら飛び降りる!という仓泽先輩に、やってみろ!と言いつつも、彼を引きずりおろして、
殴る!殴る!殴る!必要以上に殴ってます。10回以上?!
(よくこのシーンはカットにならなかったもんだ)

家のベッドに横たわる零。
何かを切れ切れに思い出しています。

あーあ、绮罗とバイクに乗る約束、忘れちゃったね。
いや、そのことではなく、もっと頭を悩ます何か重要なことがあるようです。

第6集に続く
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by hastings4245 | 2006-02-22 03:51 | 戦神
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