戦神 第六集 中文セリフ ③ 亲我一下的话

いよいよ日本でのレースのはじまり。
达也って日本語できるんだね~。でも、なんて言ってるのか全然わかりませんでした(笑)。
彼に話しかけた人の言ってることも、わかりませんでした~!音質が悪いからか、日本語が変なのか、はたまた私の耳が悪いのか~~???(笑)

阿滨: 日本人英文我听不懂。      
(日本人の英語はわかんないんだよ。)




あらら、これまた阿滨の耳が悪いのか?(笑)

予選であまり良い成績でなかったので心配する明高夫妻ですが、何のことはない、当のご本人は罰ゲームかなんかで达也を脱がそうと、大騒ぎ中!プレッシャーなんて何のその。大物だね!楽しそう。
仲間と一緒に来てよかったね!

いよいよ当日の朝。
台湾のロッキーかはたまたねずみ男か(失礼)!という格好で、レース場でイメージトレーニングをする零。
いい笑顔ですね。うまくいきそうな予感?!

試合直前に绮罗に電話をします。
绮罗は、寝ていた。夢に零が出てきたんだそうです。今、どんな気持ち?と聞く绮罗に。

零: 总是觉得提不太起劲来。四周全部都是赛车手。
(あんまり力が出ないんだ。周り全部が選手だろ?!)

ちょっと心配そうな绮罗。

零: 看了就好烦了。
(見ててあきあきしちゃうよ。)

あはは!やっぱり大物発言の零!绮罗もほっとした様子。

零: 如果你现在就亲我一下的话,我就可以马上上场比赛。

绮罗: 可是。。。

零: 快点。。。 赛车场铃声响了。快点啦。

绮罗: chu    祝你平安。


kissをせがむ零。早くって促されて、電話口でチュッとするところが胸キュンですね。
このシーン、零の顔が写らず声だけなのが、なお、いいです。
レース会場へ行く後姿。暗いところから出口へ向かう様子に緊張感も漂っています。

绮罗は大きなキャンバスに絵を描き始める。
零は、レースで先頭に出るが、選手を一人追い抜こうとして、壁際においやられてしまう。
その時、指を負傷したらしく見えるのですが。大丈夫だったのかな?

レースに戻る零。
绮罗と以前交わした会話を思い出し、それに力を得たかのようにスピードを出して追い上げる。


七集に続く。
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by hastings4245 | 2006-02-25 06:38 | 戦神
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